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やまびこ賞

 日本人騎手の韓国遠征の道を切り開いたパイオニアは、高知の倉兼育康騎手。現在もソウルに長期遠征中だ。高知の人いわく、倉兼騎手から届いた今年の年賀状には、韓国の民族衣装でキメた家族写真が添えられていたそうだ。パラグアイ育ちの倉兼騎手、順応性が高いのだろう。 一方、ある国に遠征するも、食事が口に合わず、ゲッソリ痩せてしまった騎手もいる。水が合う・合わないは、行ってみないとわからない。
 ライズラインには、南関東の水が合わなかったようだ。逆に川崎の重賞クラウンCを制した岩手デビュー馬・ワタリキングオーには、南関の水が合っていたのだろう。
 帰ってきたライズライン。復調してほしいラブバレット。成長したシグラップロード。よし。ちょっぴり先走って、3強ムードを味わってみる。3連単3頭ボックスでどや!
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